(オールシーズン適合)
妊婦が発明した 元気な妊婦でいるための まったく新しいタイプの産前用ガードル
快適なマタニィティライフを約束する 楽にんぷ 腹帯 プラス ガードル プラス 楽にんぷ 産婦人科の専門医が推奨する 楽にんぷ
妊婦に福音 賀来 仁智 先生(ひばりが丘医院院長・産婦人科医・医学博士) 「楽にんぷ」の発明者・柳原桑子弁護士は私の友人のお嬢さんで、必要に迫られての発明であったと聞きました。 28週を過ぎるとママのおなかは見事にせり出してきます。この大きいおなかを優しく支えるものとして昔から愛用されてきたのが「腹帯」です。「腹帯」は今日では安産を願う儀式的要素の濃いものになったと言えましょう。 マタニティガードルが普及し、せり出したおなかを支え、ママの動きを助けるようになりました。ただ、マタニティガードルはせり出したおなかの重みを上腹部で支えるため、胃が圧迫されるので嫌う人がいます。 私がマタニティガードル「楽にんぷ」を手に取って見て、ハタと膝を打ったのは、せり出したおなかを優しく、しかし、しっかり支えて、それでいて胃を圧迫しないという点でした。よく考えついたものだと感心しました。 おなかの重みを肩で担いでしまうので、ママはそり身にならず、おなかを手で支える必要もありません。妊娠中になりやすい腰痛も防げるということです。 「楽にんぷ」をつけることで妊娠前に近い姿勢で生活できますので、ウォーキングはもちろん、軽い柔軟体操も可能です。つわりから解放されますと食欲が出てきます。一方、からだが重いので運動不足になりがちです。当然母胎は太ってきます。妊娠中のママにとって肥満は大敵です。妊娠中毒症になるおそれがあり、難産の危険性も高くなります。バランスの取れた食事は当然ですが、それにもまして運動は欠かせません。肥満予防と同時に筋肉を鍛えることで安産が期待できます。 「楽にんぷ」をつけて、快適なマタニティライフを楽しまれることをお奨めします。
妊婦に福音
賀来 仁智 先生(ひばりが丘医院院長・産婦人科医・医学博士)
「楽にんぷ」の発明者・柳原桑子弁護士は私の友人のお嬢さんで、必要に迫られての発明であったと聞きました。 28週を過ぎるとママのおなかは見事にせり出してきます。この大きいおなかを優しく支えるものとして昔から愛用されてきたのが「腹帯」です。「腹帯」は今日では安産を願う儀式的要素の濃いものになったと言えましょう。 マタニティガードルが普及し、せり出したおなかを支え、ママの動きを助けるようになりました。ただ、マタニティガードルはせり出したおなかの重みを上腹部で支えるため、胃が圧迫されるので嫌う人がいます。 私がマタニティガードル「楽にんぷ」を手に取って見て、ハタと膝を打ったのは、せり出したおなかを優しく、しかし、しっかり支えて、それでいて胃を圧迫しないという点でした。よく考えついたものだと感心しました。 おなかの重みを肩で担いでしまうので、ママはそり身にならず、おなかを手で支える必要もありません。妊娠中になりやすい腰痛も防げるということです。 「楽にんぷ」をつけることで妊娠前に近い姿勢で生活できますので、ウォーキングはもちろん、軽い柔軟体操も可能です。つわりから解放されますと食欲が出てきます。一方、からだが重いので運動不足になりがちです。当然母胎は太ってきます。妊娠中のママにとって肥満は大敵です。妊娠中毒症になるおそれがあり、難産の危険性も高くなります。バランスの取れた食事は当然ですが、それにもまして運動は欠かせません。肥満予防と同時に筋肉を鍛えることで安産が期待できます。 「楽にんぷ」をつけて、快適なマタニティライフを楽しまれることをお奨めします。
画期的発明品! (特許第3648726号 発明の名称「妊娠中の腹部を肩から吊って支える下着」)
「楽にんぷ」には、こんなにたくさん身体によいことがあります 1.ガードルは苦しくてイヤという方に最適の産前用ガードル 一般のガードルだとどうしても大きいお腹を支えるため腹部をしめつけます。「しめつけ」は単に苦しいだけでなく、腹部全体の血行不良をおこします。その結果、早産や妊娠中毒症の症状悪化をまねきかねません。 「楽にんぷ」はストラップでお腹の重みを肩で支えますから腹部をしめつけません。 ユーザーの声 栃木県 S.Iさん マタニティ用ガードルは持っていますが、着けるとお腹がしめつけられる感じで苦しいので、今まではもっぱら腹帯で間に合わせていました。「楽にんぷ」を着けるようになってからは、着心地がよいので一日中着用しています。お腹に圧迫感はないし、大きいお腹をやさしく支えてくれるので、楽々動けて大助かりしています。 2.お腹を冷やさないように心がけている方に最適の産前用ガードル 一般の腹帯、ガードルはいずれもお腹を冷やさないという効果があります。 「楽にんぷ」は下腹に当たる部分の生地が二重になっているので保温効果は抜群です。 ユーザーの声 京都府 H.Yさん 主人と旅行に行くことになって、お腹を冷やさないための用心と活発に動けるというコマーシャルに期待して「楽にんぷ」を購入しました。普通のマタニティガードルのようにしめつけないので、お腹がかゆくなることがありませんでした。お腹をしっかり支えてくれるので、下腹が張るなどの症状もきれいになくなり、すたすた歩き回れて、期待以上の効果でした。ストラップで肩から吊っているのですが、ブラジャーのストラップと同じで肩が凝ることもありませんでした。トイレの心配もなく、いい旅行ができました。もう「楽にんぷ」は手放せません。 3.腰痛がつらいという方に最適の産前用ガードル 重いお腹を支えるため、妊婦はどうしても反り身になってバランスをとります。そのため腰や背中の筋肉に大きな負担をかけ、腰痛を引き起こす原因となっています。 「楽にんぷ」をつけますと常に正しい姿勢でいられますので、妊娠前同様、活発に活動ができます。無理な姿勢にならないので筋肉にも余分な負担をかけないため、腰痛防止の役に立ちます。「楽にんぷ」をつけることで、すでに腰痛でお困りの方も快方に向かいます。 ユーザーの声 東京都 M.Oさん 腰痛で動くのも億劫だったのですが「楽にんぷ」を着用してから、腰にかかるお腹の負担感が薄らぎ、買い物も楽しく、家事もスイスイこなせるようになりました。腰痛もすっかり治ってほんとうに大助かりしています。「楽にんぷ」は寝るとき以外はずせません。 4.お手洗いの時ガードルの着脱が面倒では、と心配している方に最適の産前用ガードル ガードルはぴったり腰にフィットしているので、急にトイレに行きたくなったとき、着脱が容易ではありません。尿もれの原因にもなりかねなせん。 「楽にんぷ」は股下部分がマジックテープ止めになっていますので簡単に開閉できます。従って下着の着脱が簡単ですから急のトイレにも心配はありません。
1.ガードルは苦しくてイヤという方に最適の産前用ガードル 一般のガードルだとどうしても大きいお腹を支えるため腹部をしめつけます。「しめつけ」は単に苦しいだけでなく、腹部全体の血行不良をおこします。その結果、早産や妊娠中毒症の症状悪化をまねきかねません。 「楽にんぷ」はストラップでお腹の重みを肩で支えますから腹部をしめつけません。
2.お腹を冷やさないように心がけている方に最適の産前用ガードル 一般の腹帯、ガードルはいずれもお腹を冷やさないという効果があります。 「楽にんぷ」は下腹に当たる部分の生地が二重になっているので保温効果は抜群です。
発明者の話 柳原桑子(やなぎはらくわこ)氏 (柳原法律事務所所長 弁護士) ★第1子妊娠中のこと… 妊娠5カ月ごろからつけ始めた産前用ガードルも7カ月ごろになってくると、大きくなったお腹をしめつける感じで苦しくなったきて、かゆみもでてきたりしてやめてしまいました。お腹が大きくなるにつれて、バランスをとるためどうしても重心を後ろにかける姿勢になりますので、背中や腰の筋肉に負担をかけ、腰痛に悩まされました。妊娠9カ月ごろになると、歩くとき重いお腹を下から持ち上げるように、つい両手をそえていました。こんなとき、お腹をしめつけず、しっかりサポートしてくれるガードルがあったらいいなと思っていました。ちょうど裁判があって、霞が関に行かなければならないときのことでした、重いカバンを提げていくのは妊婦には大変です。ふと思いついて産前用ガードルにサスペンダーをつけてみました。ガードル上部のしめつけ部分ははさみで切り、ゆったりさせました。大成功です。カバンを持ってスタスタ歩けるではありませんか。 これがヒントになって発明したのがこのガードルです。すぐに自分で特許申請をしました。 ★第2子妊娠中のこと… すでに私の発明した産前用ガードルが製品化されていましたので、さっそく使用したところ、思ったとおりの効果で、第1子のときよりずうっと楽な妊娠生活が送れました。最初はMサイズを使っておりましたが、8カ月ごろからLサイズに替えてみましたところ、お腹にいい具合にフィットして、着心地満点でした。
助産士 玉木幸子(たまきゆきこ)氏 「楽にんぷ」のアドバイサリースタッフとして、製品化プロセスで多くのモニターの方々と話し合い、意見を発表してきました。 「楽にんぷ」の特徴は妊婦さんのお腹をしめつけずにしっかり支えるということです。 妊娠中のお腹をしめつけますと単に血行が悪くなるというだけでなく、妊娠中毒症の傾向がみられる方の場合、悪化させる危険があります。恥骨痛、腰痛も大きくなったお腹の重みが原因です。腹部をしめめつけないように、なおかつしっかり重みを支えてあげればこうしたトラブルはおこりません。そうしたニーズを実現したのが「楽にんぷ」です。まさにありそうでなかった妊婦のための夢のガードルといえましょう。わたしは自信をもってお奨めします。 ■プロフィール■ 東京都内 総合病院 産科・助産士 勤務